ちわわとカメリアとサクラサク毎日

いよいよ、出産!

臨月のyocchanいよいよ、明日出産です!
ここまで長かったような、あっという間だったような・・・。

二度目とはいえ、やはり、ドキドキ
前回は陣痛が来たときに、腹がすわったんだけど、今回も入院したら腹がすわるのかな。

明日、Tsubakiは衛生病院近くの認証保育園パピーナに一時保育で預かってもらうことにしました。病院から徒歩5分なので、産まれたらすぐ迎えに行って、予備室でのベビーとの早期接触の時にご対面できるかな~と考えています。

前回は母子手帳の記録には、お産は17時間とあります(私の感覚としては入院していったん陣痛が遠のいた後からの12時間くらい)。今回は2年しかたっていないし、きっと半分くらいのつもりでいたらいいわと最後の検診で助産師さんに言われました。


夜Tsubakiに、「ママ明日から入院だよ。入院して赤ちゃん産むんだよ。赤ちゃん産まれたらつーくん、すぐ見においでね。だから明日はママの病院の近くの新しい保育園で遊んで待っててね。新しい先生と新しいお友達だけど、つーくん大丈夫かな?」と話したところ、「ママ、にゅういん?」「うん」と分かったと言ってくれました。
「ママ入院したらしばらくおうちに帰れないんだったよね、パパと一緒に頑張れるかな?頑張れる人~?」と聞くと、「はーーい」とお返事してくれました。
Tsubakiなりに何かを感じ取ってくれて理解してくれているようです。ホントにお兄ちゃんになったなぁ・・。

今日寝かしつけの時に寝顔を見ながら「今日でTsubakiだけのママが終わりなんだな、明日からTsubakiとユズ(ベビー)の二人のママになるんだな」とジーンとしました。

ともあれ・・・、明日はベビーと一緒に頑張るぞー!
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妊娠37週を迎えたぞ!

今日から妊娠37週に入りました。今後いつ産まれても正期産です。ようやくここまで来ました~
ユズ(胎児ネーム)、よくここまで頑張ってくれたね、あと少しだね。

今日のNSTの後、主治医の原先生の診察があり、「NSTの結果もOK、今日から37週だからもう安静にしなくていいわよ、ガンガン普通に動いて」とのことでした! 前回同様臨月に入ってようやく普通に動けるようになりました
診察の帰りにルミネでおひとりさまランチしてお祝い?しました。とはいえ、今までほぼ昼間寝たきりで過ごしていたので、荻窪駅まで歩いてルミネをちょっとブラブラしただけでぐったり疲れてしまいましたが・・・。

ブログでは明かしていませんでしたが、今回の出産は無痛計画分娩にする予定です。出産日は3/31、あと1週間ちょっとです。
TsubakiのときはTsubakiの産まれたいタイミングを大切にしたくて陣痛促進剤を使った計画出産ではなく、自然の陣痛でお産をしましたが、今回はTsubakiも居るので、いつ出産になるか分からない、夜中になるかもしれないリスクを排除するために、計画出産にすることにしました。
ブログに書かなかったのは、とはいえやはり本当に計画でいいのか、しかも3月中の出産でいいのか、どこかで迷いがあったためで、ちょっと前も悩んでモンモンとしていたのですが、今回のNST騒動?でふんぎりがつきました。

二度目の出産は、上の子(Tsubaki)のケアに気を取られたり、切迫で思うように動けないので、夫とふたりでなんとか育児と日々の生活を回していくのがやっとで、ゆっくりバースプランを考えたり余裕を持った準備をすることが出来ませんでした。
でもそんな中、たくましくここまで頑張ってくれたベビーなので、きっと強い子が産まれてくるんじゃないかと思っています。

二度目なので、すんなり早めに産まれてくれるんじゃないかとタカをくくっていたのですが、やはり出産が近づくと、長引いて夜中までかかったらどうしようとかなにかトラブルがあったら・・・と色々と不安になりますね。
お友達が色々区のサービスについて調べてくれたり、出産当日保育園まで迎えにって病院に送ってあげるよ~と言ってくれるお友達もいて、本当にありがたいです。

あと一週間、ベビーの顔を見るのを楽しみに、そして大きなお腹とお腹のなかでベビーがポコポコと動く幸せな感覚を大切に思いながら、ゆったりとした気持ちで過ごしたいな♪。

頑張れベビー

3/19(金)は36週、10ヶ月の最初の検診でした。
赤ちゃんが朝からおとなしいなぁと思っていたら、NSTのモニター結果があまり良くなく、ベビーがあまり元気がないということで、連休中毎日NST検査のため通院することになりました。
NST(ノンストレステスト)とは陣痛(ストレス)のない状態での胎児の心拍を測る検査で、陣痛(お腹のはり)と胎児心拍を測るモニターをお腹につけて30分ほど行う検査です。胎動や外からの刺激で胎児が動いたときの心拍のあがり方を見るのですが、大人も動いたり走ったりしたら息があがるように、胎児も動いたら心拍があがるのが元気な証拠らしいのですが、ほとんど動かず心拍のあがりも悪かったみたいです。帰ってきて胎動を測っても、動きがとても弱く、10回動くのに30分近くかかったりして・・・。
ここまで来てベビーに何かあったらと思ったらこの日は涙が出ました。

が、そんな母の気持ちを察したのか?、3/20、21ととても元気に動いていてモニターの結果も合格で、一安心です

ベビーよ、ここまで頑張ったんだから、元気に産まれてきておくれ!
力を合わせて、一緒に出産頑張ろうね。

切迫早産 ~ 妊娠26週検診にて

1/6の妊娠26週の妊婦健診で、子宮口が1.5cmまで開いてきており、切迫早産の症状が進行してしまいました
安静を心がけていたつもりだったのですが、やっぱり知らず知らずのうちに無理がきていたようで、主治医のH先生には「できるだけ早くお仕事を休んで家で本当に安静にしていないと、3cmまで開いたら即入院で産むまで出られないわよ」と言われました
経産婦は開きやすい傾向があるとは聞いていたものの、この週数で開いてしまうことはやはり異常事態らしく(先生によると早い人で32,3週から開きかけてしまう人はいるけど…とのこと)かなりショックを受けました。
主治医とは「仕事は上司と相談してできるだけペースダウンし、張り止めのも増やしてできるだけ安静を心がける。次回の28週の検診で悪化しているようであれば休職する」ということで様子を見ることになりました。

入院になったらTsubakiと何カ月も離れ離れになってしまうのは耐えられない、とか、nobuひとりで何カ月も面倒をみるのはさすがに無理で、我が家は崩壊だわ、とか、それより何よりベビーが今産まれてしまったら、ベビーの命すら危うく、助かったとしても障害が残る可能性も高いから、絶対にまだお腹から出すわけにはいかない、とかそんな思いが頭を駆け巡りました。

その一方で、仕事について、信頼する人がリーダーに戻ってきてくれたこともあり、2月上旬まで今年のプランニングと企画の頭出しに貢献してからお休みに入ろうと張り切っていたところだっただけに、凹んでしまいました。ベビーと家族が一番大切なのは明白ですが、復職してすぐの妊娠だったこと、悪阻のときは本当に倒れこむように休んだので職場のみんなに迷惑をかけてしまったこと、復職してからの仕事の成果の事とか、残りの有休のことなどいろんな事が頭を渦巻いてしまいました。
上司が理解ある方なので、当面は基本的に出社せずに在宅作業&テレカン(電話会議)で仕事をし、有休を使いながら週5日未満のWorkとして、さらにペースダウンしていくことにしました。在宅作業だとPCバックを持っての片道1時間以上の通勤がなくなるし、お昼休みや仕事が終わった後すぐに横になって休むこともできるので、助かります。わが社は在宅作業を可能とするツール(e-Meetingのシステムや同僚と気軽に物事を確認できるチャットシステムなど)があり、また在宅で仕事を進めることに抵抗のない文化があるので、そういう点では恵まれているなと思います。

たくさんの友達が直接または励ましのメールをくれました。そして「お腹のベビーを守れるのはyocchanだけなんだよ」と。
本当に、そうだよな。せっかく私たちのところに来てくれた大切な命、私が守らないとな。

しかし、出産まで、やっぱり一筋縄ではいかないなぁ・・・。
体調の悪化も伴って、ここのところちょっと(かなり?)凹んでいたyocchanでした。

妊娠22週

12/8(火)から妊娠22週に入りました。22週を境に流産から早産に切り替わります。私も今日から切迫流産ではなく、切迫早産です。しかしベビーはまだ500g以下位でまだまだ小さい。
健康診断で診ていただいた内科のお医者さまにも「ともかく無理をしないように。何が何でも28週まではお腹に入れとくのよ」と言われました。そういえばドラマ「ギネ」でもそんなシーンがありました。お医者さまが考えるひとつのラインは28週なんですね。あと6週間、無理しないように気をつけよう。

ところで、前回の検診でベビーの性別が分かりました。性別が分かるとよりベビーの事が具体的になり愛情も増すような気がします

つわりが重いと頭がよくなる!?

明日から妊娠19週、来週には妊娠6ヶ月に入ります。2週間くらい前から「ポコ、プクッ、くにゃん」と胎動も感じるようになりました
悪阻から完全復活し、毎日好きなものを食べられる喜びをかみ締めているyocchanですが、悪阻で苦しんでいるときに、携帯サイトで「重いつわりで産まれてきた子は頭がよくなる」という学説がアメリカで発表された、という記事を読んだことがありました。そういえばと思い出しググってみたところ、日本語の記事もありました。

つわりのひどい母親から生まれた子供はIQが高い

ようは、つわりの原因となる「ヒト絨毛性ゴナドトロピン」ホルモンが、胎児の脳の発達に寄与している可能性があるという学説らしいです。トロントの追跡調査では、実際に子供のIQに差があったとかなんとか。IQの高低は多分に他の要因も関係すると思うし、120人というサンプル数で出せる結果か?とも思うので、本当のところは分かりませんが、まあ悪阻が重かった私にとっては、ちょっと気休めになるニュースなのでした

以下に上記News記事の全文を転記しておきます。
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これまでの科学的研究や調査により、妊娠中の母体の状態によって、生まれてくる子供の行動や疾病発症に影響が現れることがわかってきた。最近の研究で、つわりのひどい母親から生まれた子供は、高いIQを示すことがわかった。この研究は、米国の科学雑誌「小児科学雑誌」に掲載されている。

 トロント小児病院の医師らは、120人の妊婦を、つわりのひどいグループ、もしくはつわりのないグループにわけ、その子供たちを追跡調査し、子供たちが 3~7歳になったときに、IQを測定する試験を行った。その結果、つわりのひどい母親の子供は、そうでない子供よりIQが高い傾向にあったという。なお、この差は、統計学的に意味のある差であったというのだ。

 この結果の詳しい因果関係は明らかになっていないが、研究を行った医師チームによると、つわりの原因となるホルモン、「ヒト絨毛性ゴナドトロピン」が関係しているのではないかとしている。血液の中にある「ヒト絨毛性ゴナドトロピン」の濃度が高いと、つわりがひどくなるのだが、このホルモンは、胎盤を正常に維持する役割があり、胎児の脳の正常な発達に必要である可能性があるという。
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戌の日安産祈願に行きました

今日は大安の戌の日。浜田山の大宮八幡に安産祈願に行ってきました。大宮八幡は子育て・安産の八幡さまで、近くにあるので行ってみました。
到着したら、は満車で長い列が・・・。どうやら七五三でにぎわっていました。

安産祈願を申し込んで、待ち時間にロビーでお茶をしました。廊下には花田兄弟、石原伸晃氏、的場浩二などのお宮参りのときらしき写真が展示されていまいた。杉並区に住む有名人御用達?な感じ。
ロビーでお茶廊下の写真
(左)安産祈願前のyocchan。(右)眠くてnobuの抱っこで眠りに落ちるTsubaki。
安産祈願のたすき寝ちゃった

祈願の後、七五三でうさぎやおさるさんの着ぐるみ人形が出ていて子供が遊んでいたので、Tsubakiを連れて近くに行くと、怖くて「いやー、いやー」と大泣き。なんだか最近すごく怖がりなTsubakiくんです。
おさるさんはバイバイをしてくれて、ちょっと離れるとTsubakiも余裕が出て「きっき、ばいばーい」と手を振っていました。
(左)「イヤー、イヤー、怖い!」 (右)「アレ、怖かったもの・・・」
イヤー、怖い!あれ、怖かったもの
最後に家族でパチリ。ベビーちゃんがスクスクと元気に育ちますように。安産でありますよーに!
家族で

小さく産むは危険?

以前にも類似記事を何度か読んだことがありますが、今朝の新聞に「妊婦の低体重が胎児に影響を与える」という記事が載っていたので、そのことについて書きたいと思います。
記事によると、妊婦の必要以上の体重コントロールによって体重2500g以下の低出生体重児が産まれる割合が年々増えており、最近では満期産でも多く発生しているとのこと。
低体重児は生まれた直後に命が危険にさらされる以外に、胎児期に栄養の低い状態に置かれると将来(大人になってから)高血圧・心筋梗塞・糖尿病などの生活習慣病のリスクが高まるおそれがあるそうです。メカニズムは遺伝子の働き方が変化する「エピジェネティクス」が関与しているそうで、遺伝子の働き方が一度変わってしまうと、出生後に栄養状態が改善されても生活習慣病のリスクは変わらないとする動物実験の結果もあるそう。「太りすぎは良くないが、よく言われる『小さく産んで大きく育てる』は危険な考え方だ」と指摘されていました。肥満以外の妊婦は7-12kgは体重が増えるのが望ましいとのこと。
太りすぎると出産が大変だけど、太らなすぎると子供に影響があるかもしれない。。。結局少しずつエネルギー摂取を増やしてゆるやかなカーブで体重を増やしていくのが理想、ってことなんですね。しかし、やれ太りすぎるなとか(出産した衛星病院は体重管理が厳しい)もっと体重を増やせとか、妊婦は大変ですね。
今妊婦時代を振り返ってみると、つわりがあけたあと甘いものが食べたくて食べたくて、いつも甘いもののことを考えていたような。。。

39w4d 10ヶ月検診-(4) おしるし、陣痛?。。そして決着

本日10ヶ月検診の第4回目で病院に行ってきました。今日のブログは長くなります。

土曜日からおしるしのような出血があり、昨夜から生理痛のような痛みが断続的に来ていました。
朝になって間隔を測ると7分~15分の間できています。「むーん、これが陣痛か?」と思うも、まだ不規則な間隔。痛みの度合いも、まさに生理痛と同じくらいで中から引っ張られるような鈍い痛み。

一応何度か10分間隔を切って痛みが来ていたので、朝9時過ぎに病院に連絡しました。
とりあえず10時から検診の予約が入っているので、「入院準備をした上で検診を受けてください、診察結果によってはそのまま入院もありますので」とのことでした。
とりあえず入院バッグの中から最低限分娩時必要なものを小さめのカバンにつめなおします。私もnobuもちょっと浮き足だつ感じ。  ノーメイクのままタクシーで病院に向かいました。

10時に病院に着くと分娩室から連絡がまわっていたみたいで、すぐ診察に呼ばれます。
本日の検診は産科部長のI先生です。
しかし、あれ?病院についた頃から、なんとなく痛みが遠のいているような。。

子宮口は1cm開いた状態、出血は古い血だからおしるしではないかも。痛みの間隔もまだ不規則なので、このまま入院しても(陣痛は)一旦遠のくだろう

との診断。ベビーちゃんの頭の下がり具合もまずまずではあるが、今すぐお産になるほどには下がっていないとのこと。一応NSTも取りましたが、その頃には確かに痛みが和らいできてました。
うーん、前駆陣痛だったか。。 なんだかがっかりしたようなほっとしたような、妙な気分。
I先生も、「このまま今晩くらいに痛みがつく(陣痛スタート)場合もあるし、2週間後の人もいるし、ちょっと様子をみないと分からないね」とのこと。

ただ、I先生が私の予定日が3/6(本日39w4dであること)で、誘発分娩予定が予定日後の3/12に入っていることを知り、「3/12じゃ遅いなぁ」と態度が変わります。
分娩誘発の説明書を見せて、「ここに書いてあるように予定日を過ぎると危険なんだよ」とおっしゃいます。
それは、過期妊娠(42週以降)についての項目で、『過期妊娠になると、胎盤機能の低下・羊水量の減少などにより子宮内の環境が急速に悪化します。胎児が呼吸様運動を始めるため羊水が胎児の肺に入ることがあり放置すると胎児の状態が悪くなります。当院では過期妊娠にならないよう40-41週中に分娩誘発を勧めています』とあります。
しかも、これは20代とか若い人の話です。予定日過ぎても大丈夫だったのは昔の若いうちの出産の話で、今は違うの。35歳を超えると子宮環境の悪化はもっと早く進むんだから、あなたの場合は危険ですよ。ちょっとでも児心音が弱まったら帝王切開になるからね。3/12まで産まれなかった場合帝王切開の可能性は50%くらいあるよ」と言われました。
そして、計画分娩の予定を確認されて、「今なら明日入院明後日(3/5)分娩誘発が空いている。予定日の前日なんだし、今週産んだほうが絶対に安心だ。二人で相談して決めなさい。」と言われます。

計画分娩の割合を先生に聞いてみると、衛生病院のお産年間1500件のうち6割は計画分娩とのこと。(おととしは8割だそう!) 計画を組んでいてもその前に産まれてしまったケースを勘案すれば、それ以上の割合で計画分娩が組まれていることになります。
プレママ友達も次々と計画分娩の予定が入っている様子。
改めて、(予定日前の)計画分娩は、病院の方針だと分かりました。
看護士によると、もともと衛生病院で出産する人は圧倒的に30代以上が多く20代の若い人は少ないんだそうで、病院の方針として、多くの30代の人は38週くらいに計画分娩を入れる(推奨する)ことになってるそうです。(最初っからその方針を前面に出してくれればいいのにぃ)

ともかく、一旦診察室を出てnobuと相談タイム。
そして。。。

・前回のS先生の説明よりは、医学的根拠を元に説明されたこと
・前回の計画は2/28となんの兆候もない予定日1週間前で抵抗が強かったが、今回の提案は予定日前日の3/5であること
・前駆陣痛(お産の兆候)がきていること
・帝王切開よりは、経膣分娩が望みであること (先生のおっしゃる予定日以降の帝王切開については、他の病院なら自然のお産を待つケースでも衛生病院の場合安全を優先して帝王切開になるケースも含めての50%と理解)

等の理由から、3/5の計画分娩を決めました。
うーん、3回目にして、説得されてしまった。。

「でもさ、意地を張ることが大切じゃないし、リルが無事に産まれてくることが一番なわけだし、なにより兆候がきているし、予定日前日だし、なんてったって今日もう入院かと思って病院きたくらいだし、産科部長のI先生がお産を担当してくれるっていうから万全の体制だし、なんかいいかって思えてきたよ、オレ」とnobu。
確かになぁ。週末はひたすら「まだ産まれちゃ駄目よ~。来週の平日の昼間に産まれようね♪」とリルに言い聞かせて、月曜日になったからお産の兆候が出てきたのかなと思えば、いいタイミングなのかもしれない。3/5の誘発前に自然に始まる可能性もまだあるし、予定日の前日だし。
衛生病院を選んだのだから、ここまできたら、委ねてみるか!

ともあれ、いよいよ、お産かぁ。。!

両母親に電話したところ、賛成&安全なお産になるから安心よ、と言ってくれました。
よーし、あとは心の準備をして、無事に出産できるよう頑張るだけだわ!

とりあえず、荻窪ルミネのダロワイヨで、チョコレートマフィンやオレンジブリオッシュ等お気に入りのパンとひな祭りのケーキを買って帰りました。 今晩、前祝い?でnobuと食べるのだ!

(このブログを書いている間も断続的に痛みが来ています。でも陣痛が進むと、もっともっと痛いんだよね。。)
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