ちわわとカメリアとサクラサク毎日

スクラップブッキング ~ 蛇腹ミニアルバム作成 と 熱中症でダウン

ベビーたち今日はmiyamiyaちゃん宅にて、ままいくメンバーでスクラップブッキングをした。作成したのは蛇腹のミニアルバムで、先生に出張していただいた。

保育園にTsubakiを送ってその足でmiyamiyaちゃん宅へ。風の抜ける素敵なお宅だった
ベビーたち並んでみる。左から、Momoちゃん、Ohki、Mionちゃん。

みんな揃ったところで作業スタート。2歳児はおもちゃで遊んだりおやつのブルーベリースコーンを食べたり。ベビーたちはネンネしたりぐずったり。

SB作業中。ぐずったOhkiはおんぶでね!
スクラップブッキング中
Sumiパパがかなrベビの面倒を引き受けてくれて、助かった~
スミパパ
作成したアルバムはこんな感じ
作品

さて。スクラップブッキングの後半から頭痛がしてきたのだが、その後吐き気がしてみるみる体調が悪くなるyocchan
何度も嘔吐してしまい、なんと熱中症で倒れてしまった

一人で帰れないのでnobuに会社を早退して迎えに来てもらう。
そのまま2日間ダウン。熱中症は8割が屋内でなると聞いてはいたが、まさか自分がなるとは思わなかった。というか情けない…

保育園→miyamiyaちゃん宅と20分ほどをこいできて、すぐにスクラップをはじめて、しかも授乳しながら(Ohkiが暑さでやられてないかは気になっていてたくさん授乳してた)だったからか…。産後の疲れがたまっていて蕁麻疹もあったし、体が弱っているときだったからか。まあそんなところだろうと思うのだけど、自分の体を思いやってケアしていなかったなあと反省。体がを発したんだなぁと反省。
そんなわけで、夜中に睡眠時間を削ってブログを書くのをやめたら、こんな感じでブログが遅れているというわけだ。
スポンサーサイト

yocchanダウン ~ 蕁麻疹

連日の疲れと暑さと寝不足が相まって、yocchan全身に蕁麻疹が出てしまった。
今までで最悪にひどく出てしまい、全身ブツブツかゆかゆで、目もお岩さんのように腫れ、自分でも目を背けたくなるような姿だった
服や下着がすれて酷くなるので、なるべく低刺激になるように服も裏表に着て、たまらず皮膚科に駆け込んで、とりあえず授乳中もOKの飲みとステロイドの塗り薬を貰った。

体が、「もう、無理!」とを出したのだろう。

蕁麻疹は出たりひいたりを繰り返すので、いつまた酷く出るかと思ったり、これ以上酷くなったり長引いたら授乳を止めて強いを使わなくてはいけないし、痒みの辛さもさることながら、精神的にも結構キツい。
今回も体もつらかったけど、かなりヘコんだ
でも、まぁ、出ちゃったものは仕方がないし、ゆっくり休むしかないかなぁと思う。

あいナチュラル鍼灸院」でもアレルギーのツボ、肩髃(けんぐう)と築賓(ちくひん)にお灸をしてもらった。
最近咳風邪を長引かせているんだけど、呼吸器系と皮膚というのは裏表の関係にあって、呼吸器が弱っているので皮膚にも反応が出てしまったのでは?とのこと。うーん、なるほど。


早く治りますように~

退院!! そして、乳腺炎

積まれて楽しいのTsubakiくん、本日夕方、無事退院しました!明日から保育園に行っても良いとのOKも出ました。
週末までがピークだったみたいで、今日は一度も下痢もなく食欲もあったみたい。夕方お迎えに行って、nobuが来れるまでしっかりお夕食も食べてから退院しました。写真は、車を積んであげたらうれしいTsubakiくん。何度も「積んで、積んで」とせがんでました
最後は看護士さんに笑顔でバイバイと手を振って病室を後にしました。

久しぶりの(病室の)外の世界が嬉しいTsubakiくん。で帰宅し駐車場についたら、嬉しくてトコトコと歩き回ってなかなかお家の方に向かおうとしません。自宅に入ると、久しぶりの我が家にニッコニコ。絵本を次々に持ってきて読んでとねだったり、おもちゃを出しまくっていました。
しかし病室ではいいこに寝ていたのに夜中ぐずりました。なぜ…?

私はというと、朝起きておっぱいが痛くてシコリが出来ていたので、Tsubakiをお迎えに行く前に衛生病院の母乳外来に駆け込んだら、乳腺炎になってました。絞ってもらって少し楽になりましたが、いや~、もう、この一週間はいろいろとてんこ盛りだった!

入院5日目、少し良くなってきた?

今日はnobuは病室から出勤、朝ごはんを食べさせて用意をして、ロッカーから鞄を取り出したら、Tsubakiくん大声で泣き出したそう。鞄を持ったら会社に行ってしまうことが分かったんだね。
お昼休みに病院に電話してみたら、午前中まだ一度も下痢をしていないしお昼ごはんも8割ほど食べれたとのこと。やった、良くなってきているみたい!午後は入浴(たらいのようなお風呂に部屋でつかるらしい)の予定です。
16時に仕事を切り上げてダッシュで病院に向かったところ、また例のボロいアンパンマンのビデオが流れていて、可哀想な事にうんちが漏れ漏れで、足や手やほっぺにまでこびりついてました、オーマイガ 気づいてやってくれ~!アシスタントの方に手伝ってもらって体を拭いてやっと一息。
絵本読んでるのそして今日は下痢が減ってきてお茶も飲めているということで、点滴が外れていました!常に点滴の管に拘束されているストレスは良くわかるので(切迫で入院したときそうだった)、Tsubakiも点滴が外れてご機嫌がよいようでした。なので、おくつを履いて病室の中を少し歩いてみることに。やわらかいベッドの上ではなく久しぶりに固い床の上を歩いたからか、何度も転びそうになってましたが、Tsubakiくんイスと付き添い用ベッドの間を、嬉しそうにおもちゃを運んで移動させていました。
写真は絵本を読んでいるTsubakiくん。
準備してあったお夕食用のお食事エプロンを見つけ、嬉しそうに「マンマ」といいながら持ち歩いて、お食事を乗せるテーブルの上に置いたりしていました。これはお夕飯もたくさん食べてくれるかも~、と期待大でしたが、残念ながらお夕食は相変わらず進みが悪く、今日は、ヨーグルト・お粥・ヨーグルト・おかずで1/3ほど食べておしまい。パパやママだと甘えちゃってあまり食べてくれないのかな?

面白かったのが、別の部屋で点滴の異常音がピッピっとなると、「あれが鳴ってるよ~」とでも言うようにベッドの脇に置いてあった自分の外した点滴を指差していたこと。
今日はかなり笑顔を見せてくれたので、一安心。このまま良くなって早く退院できるといいね~。
しかし下痢とあまり食べていないので、痩せました。ぷっくりほっぺもシャープになって、ぷっくりお腹がしなしなぺしゃんってなっちゃいました

つらいね、つらいね

入院4日目となり、感染症用の隔離部屋なので部屋から一歩も出られず、1-2時間おきに下痢は出るし(しかも漏れるし)体調も悪いのでTsubakiくんもストレスが溜まってきているようです。ベッドからお気に入りのおもちゃをポイポイ投げたり、ぐずったり。食欲がないのか、食べたがるのはバナナだけ。お粥もおかずもイヤイヤと顔を横に振ってそむけ、手でスプーンを「あっちいけ」と押し返します。
顔色も気のせいかなんだかどす黒くなっているような・・・。

ママがかわってあげられたら、どんなにかいいのに。
(いや、ママと変わってもロタなのは一緒だった
ママがロタを全部もらってあげられたら、どんなにかいいのに。

ロタになる前日、ちょうどnobuのお母さんと「保育園のお友達はバタバタと病気になって休んだりしてるけど、Tsubakiはちょこちょこ病気はしたけどまだ一度も保育園を休んだり病気でお迎えになったりしてないんだ、エライね~」と話したところに、ガツンときました。
一度も休んでいなかったことで調子に乗って、「もうちょっと責任を持って評価につながる仕事がしたいなぁ」「そろそろ時短を切り上げることを考えなくっちゃ」なんて悩んだりしていました。9-16時の時短なのに、ついつい残業したり夜寝かしつけた後仕事をしていた私。復職のとき母の覚悟をしたはずなのに、しばらくはTsubakiのことを一番にと決めたはずだったのに、ね。
今回のことで、1歳2ヶ月のTsubakiくんは、まだまだほんとうに小さくて弱い存在なんだということを思い知らされました。
夜の看護をnobuに任せて病院から帰る道すがら、なんだかTsubakiに申し訳なくて、涙が止まらなかった。 ごめんね、ごめんね。

神様。どうかTsubakiが早く良くなりますように。

やられた

昨夜夜中から突然激しい下痢に。どうやらロタが移ってたみたいです・・・
トイレとベッドの往復で寝られないので携帯でネット検索してみると、「高熱がでるが1日で微熱に下がりその翌日から嘔吐や下痢がスタートした」との経験談が。まさに一緒ジャン!
ちなみに、ロタウィルスをネットで調べてみると、『患者の便1g中には10~100億個ものウイルスが排出されます。ロタウイルスは感染力が非常に強く、10個以下のウイルスで感染が起こります。このため、患者の便中のウイルスがなんらかの形でほかの人の口に入って感染します。』(こちら)、と。ウイルス10個で感染!?(そういえばお友達のTomoちゃんが言ってたな・・) そりゃー、移るわな・・・。ただし、大人はかかっても発症しないか軽いことが多いとか。免疫力が下がってるんですね、私。周りのお友達の話を聞いているとお母さんにだけ移ることも多いみたいだけど、これはお母さんのほうが子供と接触している時間が長いこととやはり育児などで免疫力が落ちているのでしょうね。
気力で跳ねのけられなかった(^^;)。軽いことを祈る

しかし以前カンボジアで激しい下痢にみまわれた事がありますが、カンボジア、比じゃないです・・・。

ママもダウン、そして復活

お顔がむくんでます5/29(金)
5/28は付き添いで病室に泊まりました。夜は一度「ふぇー」と起きた以外は(そのときもトントンしたらすぐ眠りに戻ってくれました)、ずっと朝まで寝てくれたTsubakiくん。寝起きのTsubakiくん、点滴のせいでお顔がパンパンにむくんでいました。
昼夜を問わず、向かいの大部屋からは常に誰かの泣き声が聞こえてくる状態でした。夜中にちょっと大きい子が「ママー、ママー、ママがいない~」と泣いているのを聞いているのはちょっと辛かったです。大部屋はオムツを替えてくれたり食事の介助をしてくれたりと最低限の看護をしてくれるので付き添いなしでもよい、となっていますが、やっぱり誰かが付き添うのとは違い、看護士さんが看護の傍ら面倒を見てくれるので、泣いている子を抱っこしたりあやしてくれるわけではありません。しょうがないことですが、そういう状態を見てしまうと我が子を置いて帰るのはとても辛かった。しかし5/29(金)は仕事があったので、朝ごはんを食べさせてぎりぎりまで病室にいてから自宅に帰りました(自宅作業にしました)。
ところで私、病室でもなんだか調子が悪いなと思っていましたが、どんどん具合が悪くなり、帰宅して熱を測ったら38.7℃まであがっていました。どうやら長びいていた風邪が看病疲れでこじれたようです。朦朧としながら今日中に仕上げなくてはいけない仕事をなんとか終わらせて(作業中何度も意識が飛んでいました(^^;))、午後からダウン。夜の付き添いにはnobuに行ってもらいました。到着したnobuから来たメールには「Tsubaki、擦り切れてボロボロのアンパンマンのビデオを見させられて泣いていた」と。頑張ったね、Tsubakiくん。今日から下痢がひどくなったみたいで、毎回漏れてしまってお着替えでした。消灯の後も2時間ぐずって眠りについたらしいです。nobuもお疲れ様!

5/30(土)
カロナール(解熱剤)を飲んで5/30の朝まで寝続けて、熱が37.2度に下がり、微熱はあるながらもなんとか復活したyocchan。洗濯乾燥機と浴室乾燥機をフル回転させて洗濯物をさばき、午後通院の予定のあるnobuと付き添いを変わるために衛生病院へ。
お昼ごはんでは、来たとたん「プリン食べたい~」と指差し要求するTsubakiくんでした。多分金曜日付き添っていない間にプリン食べたんだろうなぁ。プリン・おかゆ・プリン・スープと交互に食べました。
夕方はまたnobuと交代しnobuが泊まって看病です。今日は1~2時間おきに下痢が出るTsubakiくん。早く菌が出きって、早く良くなるといいね。
(左)ママがきてうれしくてにっこりのTsubakiくん。かわいいなぁ
(右)点滴を抜かないためかミトンをつけられました。しまじろうのシールを貼ってもらってます。
ママがきてうれしいなミトン

ロタでダウン、そして入院!

点滴を受けるTsubakiくん5/27(水)
朝ご飯の途中に突然滝のように吐いたTsubakiくん。その後何度も大量の嘔吐と下痢を繰り返しぐったりしたので、衛生病院にかけこんで検査したら、ロタウイルス胃腸炎でした。病院の待ち時間にもOS-1(経口補水液)を少しずつ飲ませていたのですが、滝のように吐いてしまい、この日は点滴して帰りました。写真は疲れたのとしんどいので朦朧としながら点滴を受けるTsubakiくん。ガンバッタネ。
帰ってからもTsubakiくんはぐったりしていてゴロゴロ寝ていたので、少しずつOS-1を飲んでいましたが、寝る前におっぱいを飲んだところ、また滝のように嘔吐。今まで飲んだ分が全部出てしまったのではというくらい大量だったので、急いで夜間救急を受診、また点滴をしてもらい、明日朝一番でもう一度受診するようにと言われて帰宅しました。
夜中寝ていてどんどん熱があがり、しかし水分がとれていないので、ぜんぜん汗がかけません。保冷剤で3点クーリングをしますがなかなか熱が下がらずとうとう40度近くになってしまったので、たまらず解熱剤の座薬を入れました。何度か起きて水分を飲みたがって泣くのでおさじでOS-1を飲ませました。

5/28(木)
そんな感じで朝を迎え、8時に電リク状態で朝一番の外来の予約をして、また点滴をしてもらいましたが、脱水が進んでいて針がなかなか入らず、針を入れるのに30分もかかりました。先生も「本当は入院できたらしたほうがいいが、ベッドが満床なのよね・・・。点滴しながら今日空きが出るか待ってみる?」と。3時間ほど点滴をしていて(その間、TsubakiはうとうとしていたのでPCを開いて仕事。モバイルワークが可能なわが社の仕組みに感謝!)、運良く個室が空いたので、入院することになりました。
お粥を食べます衛生病院は通常個室の場合親が付き添い看護(大部屋の場合は看護付き)しなくてはいけないのですが、空いたのが運良く「ナースステーションの隣でガラス張りで見えるので付き添いしなくてよい」という個室。夜は付き添い看病で泊まりますが、日中は仕事ができそうです。
Tsubakiくんの様子はというと、点滴はしているものの、のども渇くしおなかもすくし、調子も悪いしで、うとうと寝てはぐずぐずとぐずります。飲み物もぐびぐび飲めず、少量ずつを休み休みなので、休んでいるとき「もっと飲みたいよう」と泣き叫ぶので、本当にかわいそうでした。ママが代わってあげられたらいいのに・・・
お夕食では、丸1日半ぶりにお食事をとったTsubakiくん。おかゆ、かぼちゃのマッシュ、お味噌汁、煮リンゴなどで、少しずつ食べさせますが、もっともっとと「マンマ、マンマ」というTsubakiくん。休みをとって付き添ってくれたnobuがお夕飯を食べさせてくれました。写真で分かりますかね?部屋では感染症なのでビニールの手袋とエプロンを着用です。
そうなんです。ロタは感染力が強いので親までダウンしないように気をつけなくてはいけません。しかし抱っこ中に2回吐きかけられたnobuと、朝吐瀉物を拾って食事を続けた私。キケンだわ…。気力で跳ね除けるしかないな

今晩はママが看病で泊まりです。親子で頑張るぞ!!

新型インフルエンザ、東京上陸

新型インフルエンザ、関西方面で感染拡大しています。日本は欧州諸国を抜いてメキシコ・アメリカ・カナダについで感染者数第4位の国へ躍り出ました。そして、とうとう本日東京でも感染者が出ました。東京初の感染者(高校生)はどうやらNYで感染したらしいので、関西からの飛び火ではないようですが、いつ東京に飛び火して東京でも感染拡大するかと心配です。
今回の新型インフルエンザは弱毒性で季節性インフルエンザと同等レベルとのことなので、大人だけだったら、「予防はするがなってしまったらしょうがないか、免疫もできるし」ともう少し気楽?に考えられそうですが、乳幼児がいるとそうはいきません。感染してなにか重篤な症状にならないだろうか、タミフルは本当に大丈夫なんだろうか?蔓延期には本当に足りるのだろうか(今日のNewsで東京都は400万人分のタミフル・リレンザを確保したといってましたが。これは全人口の1/3分ですね。)等々・・・。色々と不安になります。感染拡大に伴う保育園の閉鎖も心配だし。
我が家では5/16に国内発生(海外渡航歴のない神戸の高校生)のニュースが流れてから、毎日の通勤電車でマスクを着用し始めました。メキシコで発生が報道されてすぐに使い捨てマスクなどは買い揃えておいたし、GWに絶対に海外旅行者から日本に持ち込まれると思っていたので、GW中に買い足しておいたので、マスクのストックは当分は大丈夫ですが、今東京のドラッグストアからマスク消えてますね。
しかし、何故高校生ばかりが感染してるんだろう・・・。

結膜炎

Tsubakiくん今日はTsubakiくん年に2度の健康診断の日。園医の小児科の先生が保育園に見えての診察です。Tsubakiくんこわかったのか、ちょっぴり泣いたそう。保育園いちのちびちゃんがママもパパもいないところでひとりで健康診断を受けたのだから、頑張ったのでしょう

しかし、健康診断で結膜炎の指摘が。そうなんです今朝なんだか目やにが多くでてるなぁと思っていたところでした。夕方お迎えに行って、もともと中耳炎の経過観察のため耳鼻科へ行き、その後はしごして眼科に駆け込みました。結果は細菌性結膜炎。抗生物質の点眼薬を5日間して、また診察です。
19時になってTsubakiくんはもうおなかがペッコペコ。「まんま、まんま~」といいながらママのかばんを探してました。病院を出てお薬をもらいに行く間に、お迎え前に買っておいたパンと焼き芋をほおばりました。
健康診断と合わせて、3人の先生にモシモシされたTsubakiくん。よく頑張りました!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。