ちわわとカメリアとサクラサク毎日

退院しました

yocchanとTsubakiとOhkiOhkiの炎症反応も収まり、無事母子共に退院しました

授乳室で退院後の授乳指導を受けました。生後2日までおっぱいが上手く飲めず体重が2450gまで減少していましたが、私もガンガンに出るようになり、Ohkiも生後3日目から始まる授乳量計測の頃にはグイグイ飲むようになり(みんなが数グラムしか飲まないと苦労してるなか1回に50~100g飲んでました)、おかげで入院中におっぱいの飲みだこまでつくり(笑)、退院時は産まれた時の体重まで戻っていました。
なので、退院後もおっぱいだけで大丈夫とお墨付きをもらいました。また楽しいおっぱいライフが始まりそうですo(^-^)o。

ちなみに…、今回も相当むくみがあるようで(写真の顔もむくんでいますね)、体重が出産前から2kgしか減っていません(前回は3.5kgしか減ってない~とブログに書いていましたがそれ以上だったか)。Ohkiと羊水胎盤などで5kgくらいはあるはずなんだけどねぇ…。またしばらく減塩食でむくみを取らないとです

授乳室から出てくるとnobuとTsubakiが待っていてくれました。早速「おーくん、見せて~」と気になるTsubakiくん。

(左)最後にお部屋でチャプレン(病院付牧師)の祝祷を受けてました。
(右)おくるみでミノムシのようにくるまれて…、退院しました。(Tsubakiのときのミノムシはこちら
チャプレンの祝梼 みのむしOhki
家に着く前にで寝てしまったTsubakiくん。ベッドで並べてみました。長さが倍以上ちがーう。
ネンネ
ネンネから起きて、Ohkiが気になります。
(左)おててを握ってみたり・・ (右)じぃっと見てます
Tsubaki & Ohki 1 Tsubaki & Ohki 2
(左)「抱っこはこれでいいの?」 (右)ちゅっ
Tsubaki & Ohki 3 Tsubaki & Ohki 4
最後に家族でパチリと撮りました。(手が足りずちび太が抱っこできなかった・・)
これから家族4人と1匹の生活がスタートです
家族でパチリ
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入院中 ~ 生後3・4日目

さて、ベビーの名前が決まりました。 Ohkiです。宜しくね!

4/3(土)
ままいくのKayopon、Shinobuちん&Sumiちゃん、Mitsukoさん、Miyaちゃんが面会に来てくれました。
昼寝できずメガトン級でイヤイヤぐずっていたTsubakiくん、みんなが会いに来てくれて、つーくんも偉かったね~と誉められたからか、急に機嫌良くなり、テンション高く、おどけてました。
ままいくメンバー1 ままいくメンバー2

夜の面会時間にOhkiを眺めるnobuとTsubaki。
Ohkiを見るnobuとTsubaki

4/4(日)
日曜日の面会Ohkiの点滴が外れました!抗生物質をやめて1日様子を見て、明日朝の血液検査で炎症反応が出なければ、一緒に退院できます。頑張れ~。

今日はTsubakiくんお昼してから病院に来たので昨日と違って機嫌が良かったです。家族でカフェテリアのデザートバイキングに行きました。産婦さんは無料のサービスです。デザートバイキングといっても産婦さん向けなのでフルーツやヘルシーケーキです。Tsubakiはイチゴとメロンを食べてました。

今日の面会時間にはまっちー&TaiちゃんとTomoちゃんが来てくれました。


その後nobuとTsubakiはお弁当を買ってきて、昨日同様、部屋で3人でお夕食を食べて、Ohkiに面会して帰りました。
(左)Ohkiくん(まっちー撮影)(右)お夕食の時にママの梅びしおを舐めて「すっぱーい」の顔をしたTsubaki。
Ohkiくん 梅、すっぱーい
毎日Tsubakiが帰るとき、「今日はママ帰る?」と聞きます。「今日まで入院だよ、明日は帰るからね」というと頷いて「ママ、バイバイ」と手を振りましたが、別れ際のエレベーターではっとした顔をして私の方に走ってこようとしました。エレベーターが閉まった後Tsubakiの泣き声が聞こえてきました。毎日そんな感じの切ないお別れです。タクシーで広島のバアバと帰る時は「ママも乗るの~」と大泣きして、バアバを困らせました。
別れ際はいつも私も涙が出そうになります。

毎晩、「つーくんのママ~、つーくんのママ~・・・」とか細い声でいいながら眠りにつくらしいです。Tsubaki頑張ってくれてます

入院中 ~ 生後2日目

ベビちゃん、Tsubakiと同様に炎症反応(CRPが3.1)が出てしまい、今日から抗生物質を点滴することになりました。
小さなおててに針が刺さって可哀想ですが、ガンバレ、ガンバレ。
私も授乳室ではなく、処置室で授乳することに。Tsubakiの時は私の退院までに炎症反応も収まって無事母子共に退院できたのですが、先生には母子共に退院できる確率は4割くらいかな~と言われました。おにいちゃんのように良くなるといいね。

お祝い膳今日はお昼ご飯にお祝い膳が出ました。衛生病室の食事は穀菜果食で肉・魚を使わない食事なのですが、なかなかヘルシーで美味しいのです~。これにデザートとしてキャロットケーキとフルーツ、カフェインレスコーヒーが付いてました。しかし2年前の写真を見てびっくり、ほとんどメニューが変わっていない…(笑)。

そして今日はMihorin&Takeruくん親子が会いに来てくれました。
30分位病室でお話していたら、バアバとTsubakiが到着!少し遊んで、一緒にベビーを見に行きました。
Takeruくんと Takeruくんと2

入院中 ~ 生後1日目

ふれあいタイムで抱っこ出産翌日にはすっかり熱も下がりました。今回は会陰切開もしなかったので傷も比較的浅く、産後の体調は前回よりもいい位です。あ、でも後陣痛は今回の方が痛いかな(ただし経産婦の友人に聞いて覚悟していたので意外さはなかった)。

本日朝5:00より授乳スタートしました!
「そうだ、新生児のお口はこんなに小さくて、でも吸う力はとても強いんだった~」と懐かしく思い出しました。
(お陰で3日目には8ヶ月しか間をあけていないのにおっぱいヒリヒリです。)
でもちぃーさなお顔であーんしてフムフムいいながらおっぱい飲む姿はこの上なく愛しい~!
新生児独特のポテトスープのような匂いがまた愛おしくて、何度もほっぺスリスリしてます。

15時過ぎにnobuが来てパパの触れ合いタイムでベビーを抱っこしました。ちょうど目を覚ましていて良かったです。ベビーはTsubakiにソックリだけど、鼻の形が違うねと話しました。
ブビビと胎便が出ましたが、Tsubakiの時に体験済なのでnobuも慌てません。


その後、広島のばあばが保育園にTubakiを迎えに行って病院まで連れてきてくれました。お友達から届いた電報の大きなぬいぐるみを「これ、つーくんの?つーくんの?」と言って抱っこしてました。
電報のぬいぐるみを抱っこ
今回も悩んだ結果個室にしました。椿貴も部屋に来れるし何かと融通が利くので。個室料が高いのがチト痛いですが、食事メニューが選べたり、部屋にトイレ・シャワーが着いているし、携帯も遠慮なく使えるので、まあ便利。
それに今回は、個室の人へのアロママッサージが付いてました!早速ガチガチの肩をほぐしてもらいました。かなり嬉しかった

夜の面会時間には、ままいくのKaoriさんとRieちゃん&Takutoくんがベビーの顔をみに来てくれました
Kaoriさん、Rieちゃん&Takutoくんと

産まれました!

本日14:56に2652g、45.6cmの元気な男の子が産まれました!

Tsubakiが産まれた時と余りに瓜二つだったのでビックリしました
Tsubakiと同じように産まれて私のお腹の上に乗った瞬間から目を開けていました。
Tsubakiより一回りおチビちゃんだけど、産声も大きな声で、分娩後の予備室での触れ合いタイムで初乳を元気に力強く飲みました。

Tsubakiは「赤ちゃん、チョンチョン、ちっちゃ~いね」と興味深々な感じでご対面していました。「赤ちゃん、ちっちゃーい、つーくんおっきーいよ!」とも言ってました(笑)。

今回、陣痛が始まってから4時間18分、分娩室に入って10分で産まれたので、安産だったと思います。しかし陣痛中から38度の熱が続き、出産後何度も嘔吐し、産後は結構朦朧としてました

家族で
でも、Tsubakiは初めての保育園パピーナで頑張ってくれて(午前中はずっと泣き通しだったみたい)、nobuにはしっかり分娩室まで立ち会ってもらって一緒に誕生の瞬間を迎えられたし、出産後の分娩予備室での触れ合いタイムにはTsubakiも広島の母もみんなでベビーと触れ合えたし、最高のお産になりました

ユズちゃん、良く頑張って産まれてきたね。
ありがとう!

切迫早産 ~ 妊娠26週検診にて

1/6の妊娠26週の妊婦健診で、子宮口が1.5cmまで開いてきており、切迫早産の症状が進行してしまいました
安静を心がけていたつもりだったのですが、やっぱり知らず知らずのうちに無理がきていたようで、主治医のH先生には「できるだけ早くお仕事を休んで家で本当に安静にしていないと、3cmまで開いたら即入院で産むまで出られないわよ」と言われました
経産婦は開きやすい傾向があるとは聞いていたものの、この週数で開いてしまうことはやはり異常事態らしく(先生によると早い人で32,3週から開きかけてしまう人はいるけど…とのこと)かなりショックを受けました。
主治医とは「仕事は上司と相談してできるだけペースダウンし、張り止めのも増やしてできるだけ安静を心がける。次回の28週の検診で悪化しているようであれば休職する」ということで様子を見ることになりました。

入院になったらTsubakiと何カ月も離れ離れになってしまうのは耐えられない、とか、nobuひとりで何カ月も面倒をみるのはさすがに無理で、我が家は崩壊だわ、とか、それより何よりベビーが今産まれてしまったら、ベビーの命すら危うく、助かったとしても障害が残る可能性も高いから、絶対にまだお腹から出すわけにはいかない、とかそんな思いが頭を駆け巡りました。

その一方で、仕事について、信頼する人がリーダーに戻ってきてくれたこともあり、2月上旬まで今年のプランニングと企画の頭出しに貢献してからお休みに入ろうと張り切っていたところだっただけに、凹んでしまいました。ベビーと家族が一番大切なのは明白ですが、復職してすぐの妊娠だったこと、悪阻のときは本当に倒れこむように休んだので職場のみんなに迷惑をかけてしまったこと、復職してからの仕事の成果の事とか、残りの有休のことなどいろんな事が頭を渦巻いてしまいました。
上司が理解ある方なので、当面は基本的に出社せずに在宅作業&テレカン(電話会議)で仕事をし、有休を使いながら週5日未満のWorkとして、さらにペースダウンしていくことにしました。在宅作業だとPCバックを持っての片道1時間以上の通勤がなくなるし、お昼休みや仕事が終わった後すぐに横になって休むこともできるので、助かります。わが社は在宅作業を可能とするツール(e-Meetingのシステムや同僚と気軽に物事を確認できるチャットシステムなど)があり、また在宅で仕事を進めることに抵抗のない文化があるので、そういう点では恵まれているなと思います。

たくさんの友達が直接または励ましのメールをくれました。そして「お腹のベビーを守れるのはyocchanだけなんだよ」と。
本当に、そうだよな。せっかく私たちのところに来てくれた大切な命、私が守らないとな。

しかし、出産まで、やっぱり一筋縄ではいかないなぁ・・・。
体調の悪化も伴って、ここのところちょっと(かなり?)凹んでいたyocchanでした。

退院!! そして、乳腺炎

積まれて楽しいのTsubakiくん、本日夕方、無事退院しました!明日から保育園に行っても良いとのOKも出ました。
週末までがピークだったみたいで、今日は一度も下痢もなく食欲もあったみたい。夕方お迎えに行って、nobuが来れるまでしっかりお夕食も食べてから退院しました。写真は、車を積んであげたらうれしいTsubakiくん。何度も「積んで、積んで」とせがんでました
最後は看護士さんに笑顔でバイバイと手を振って病室を後にしました。

久しぶりの(病室の)外の世界が嬉しいTsubakiくん。で帰宅し駐車場についたら、嬉しくてトコトコと歩き回ってなかなかお家の方に向かおうとしません。自宅に入ると、久しぶりの我が家にニッコニコ。絵本を次々に持ってきて読んでとねだったり、おもちゃを出しまくっていました。
しかし病室ではいいこに寝ていたのに夜中ぐずりました。なぜ…?

私はというと、朝起きておっぱいが痛くてシコリが出来ていたので、Tsubakiをお迎えに行く前に衛生病院の母乳外来に駆け込んだら、乳腺炎になってました。絞ってもらって少し楽になりましたが、いや~、もう、この一週間はいろいろとてんこ盛りだった!

入院5日目、少し良くなってきた?

今日はnobuは病室から出勤、朝ごはんを食べさせて用意をして、ロッカーから鞄を取り出したら、Tsubakiくん大声で泣き出したそう。鞄を持ったら会社に行ってしまうことが分かったんだね。
お昼休みに病院に電話してみたら、午前中まだ一度も下痢をしていないしお昼ごはんも8割ほど食べれたとのこと。やった、良くなってきているみたい!午後は入浴(たらいのようなお風呂に部屋でつかるらしい)の予定です。
16時に仕事を切り上げてダッシュで病院に向かったところ、また例のボロいアンパンマンのビデオが流れていて、可哀想な事にうんちが漏れ漏れで、足や手やほっぺにまでこびりついてました、オーマイガ 気づいてやってくれ~!アシスタントの方に手伝ってもらって体を拭いてやっと一息。
絵本読んでるのそして今日は下痢が減ってきてお茶も飲めているということで、点滴が外れていました!常に点滴の管に拘束されているストレスは良くわかるので(切迫で入院したときそうだった)、Tsubakiも点滴が外れてご機嫌がよいようでした。なので、おくつを履いて病室の中を少し歩いてみることに。やわらかいベッドの上ではなく久しぶりに固い床の上を歩いたからか、何度も転びそうになってましたが、Tsubakiくんイスと付き添い用ベッドの間を、嬉しそうにおもちゃを運んで移動させていました。
写真は絵本を読んでいるTsubakiくん。
準備してあったお夕食用のお食事エプロンを見つけ、嬉しそうに「マンマ」といいながら持ち歩いて、お食事を乗せるテーブルの上に置いたりしていました。これはお夕飯もたくさん食べてくれるかも~、と期待大でしたが、残念ながらお夕食は相変わらず進みが悪く、今日は、ヨーグルト・お粥・ヨーグルト・おかずで1/3ほど食べておしまい。パパやママだと甘えちゃってあまり食べてくれないのかな?

面白かったのが、別の部屋で点滴の異常音がピッピっとなると、「あれが鳴ってるよ~」とでも言うようにベッドの脇に置いてあった自分の外した点滴を指差していたこと。
今日はかなり笑顔を見せてくれたので、一安心。このまま良くなって早く退院できるといいね~。
しかし下痢とあまり食べていないので、痩せました。ぷっくりほっぺもシャープになって、ぷっくりお腹がしなしなぺしゃんってなっちゃいました

つらいね、つらいね

入院4日目となり、感染症用の隔離部屋なので部屋から一歩も出られず、1-2時間おきに下痢は出るし(しかも漏れるし)体調も悪いのでTsubakiくんもストレスが溜まってきているようです。ベッドからお気に入りのおもちゃをポイポイ投げたり、ぐずったり。食欲がないのか、食べたがるのはバナナだけ。お粥もおかずもイヤイヤと顔を横に振ってそむけ、手でスプーンを「あっちいけ」と押し返します。
顔色も気のせいかなんだかどす黒くなっているような・・・。

ママがかわってあげられたら、どんなにかいいのに。
(いや、ママと変わってもロタなのは一緒だった
ママがロタを全部もらってあげられたら、どんなにかいいのに。

ロタになる前日、ちょうどnobuのお母さんと「保育園のお友達はバタバタと病気になって休んだりしてるけど、Tsubakiはちょこちょこ病気はしたけどまだ一度も保育園を休んだり病気でお迎えになったりしてないんだ、エライね~」と話したところに、ガツンときました。
一度も休んでいなかったことで調子に乗って、「もうちょっと責任を持って評価につながる仕事がしたいなぁ」「そろそろ時短を切り上げることを考えなくっちゃ」なんて悩んだりしていました。9-16時の時短なのに、ついつい残業したり夜寝かしつけた後仕事をしていた私。復職のとき母の覚悟をしたはずなのに、しばらくはTsubakiのことを一番にと決めたはずだったのに、ね。
今回のことで、1歳2ヶ月のTsubakiくんは、まだまだほんとうに小さくて弱い存在なんだということを思い知らされました。
夜の看護をnobuに任せて病院から帰る道すがら、なんだかTsubakiに申し訳なくて、涙が止まらなかった。 ごめんね、ごめんね。

神様。どうかTsubakiが早く良くなりますように。

ママもダウン、そして復活

お顔がむくんでます5/29(金)
5/28は付き添いで病室に泊まりました。夜は一度「ふぇー」と起きた以外は(そのときもトントンしたらすぐ眠りに戻ってくれました)、ずっと朝まで寝てくれたTsubakiくん。寝起きのTsubakiくん、点滴のせいでお顔がパンパンにむくんでいました。
昼夜を問わず、向かいの大部屋からは常に誰かの泣き声が聞こえてくる状態でした。夜中にちょっと大きい子が「ママー、ママー、ママがいない~」と泣いているのを聞いているのはちょっと辛かったです。大部屋はオムツを替えてくれたり食事の介助をしてくれたりと最低限の看護をしてくれるので付き添いなしでもよい、となっていますが、やっぱり誰かが付き添うのとは違い、看護士さんが看護の傍ら面倒を見てくれるので、泣いている子を抱っこしたりあやしてくれるわけではありません。しょうがないことですが、そういう状態を見てしまうと我が子を置いて帰るのはとても辛かった。しかし5/29(金)は仕事があったので、朝ごはんを食べさせてぎりぎりまで病室にいてから自宅に帰りました(自宅作業にしました)。
ところで私、病室でもなんだか調子が悪いなと思っていましたが、どんどん具合が悪くなり、帰宅して熱を測ったら38.7℃まであがっていました。どうやら長びいていた風邪が看病疲れでこじれたようです。朦朧としながら今日中に仕上げなくてはいけない仕事をなんとか終わらせて(作業中何度も意識が飛んでいました(^^;))、午後からダウン。夜の付き添いにはnobuに行ってもらいました。到着したnobuから来たメールには「Tsubaki、擦り切れてボロボロのアンパンマンのビデオを見させられて泣いていた」と。頑張ったね、Tsubakiくん。今日から下痢がひどくなったみたいで、毎回漏れてしまってお着替えでした。消灯の後も2時間ぐずって眠りについたらしいです。nobuもお疲れ様!

5/30(土)
カロナール(解熱剤)を飲んで5/30の朝まで寝続けて、熱が37.2度に下がり、微熱はあるながらもなんとか復活したyocchan。洗濯乾燥機と浴室乾燥機をフル回転させて洗濯物をさばき、午後通院の予定のあるnobuと付き添いを変わるために衛生病院へ。
お昼ごはんでは、来たとたん「プリン食べたい~」と指差し要求するTsubakiくんでした。多分金曜日付き添っていない間にプリン食べたんだろうなぁ。プリン・おかゆ・プリン・スープと交互に食べました。
夕方はまたnobuと交代しnobuが泊まって看病です。今日は1~2時間おきに下痢が出るTsubakiくん。早く菌が出きって、早く良くなるといいね。
(左)ママがきてうれしくてにっこりのTsubakiくん。かわいいなぁ
(右)点滴を抜かないためかミトンをつけられました。しまじろうのシールを貼ってもらってます。
ママがきてうれしいなミトン
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