ちわわとカメリアとサクラサク毎日

家族写真を撮影してもらいました

写真撮影の風景今日は「FamilyStylePhoto」のプロのカメラマンの苺畑さんに、家族写真を撮影してもらいました。結婚10周年の良い記念になるかなということで

苺畑さんは、人気のスタジオ「ライフスタジオ」を独立されたカメラマンさんで、家族やキッズ、ベビー、マタニティのお写真を沢山撮ってらっしゃる方です。
撮影セットも、いわゆる写真館っぽい感じではなく、フラワーアレンジメントの教室の一角を使って小物や雑貨を配置した自然な感じのセットでした。いわゆる写真館ではほとんどのところが犬はNGですが、今回はちび太も一緒に家族みんなで撮っていただけました!

右の写真は撮影風景。さすが家族・キッズ写真を専門とされているだけあって、とてもフレンドリーで、Tsubakiもぜんぜん人見知りすることなく、すぐに打ち解けて写真を撮ってもらうことができました。

こちらは私が撮った写真。
(左)Tsubakiがほっぺぽんぽんして、とてもいい表情してました。
(右)そしてこちらがカメラマンの撮影ポジションで撮らせていただいたもの。上の撮影風景の写真で分かるようにライトをかなり近くに置いているので、接写するととても明るくキレイに撮れます。これは家庭の蛍光灯スタンドなどでも応用できるテクですって
TsubakiTsubaki
(左)久しぶりになかなかいいのが撮れた 「ちわわとカメリア」
(右)そして私のマタニティ腹ポン写真を撮っていただいているのをnobuが撮りました。 マタニティ写真はもっともっとお腹がぽんぽんになってから、また撮りたいなぁ~
ちわわとカメリアyochan
直前で申し込んだので、この日の撮影はすでにいっぱいだったのですが、最終回のあとに特別に入れて撮ってくださいました(苺畑さんに感謝!)。しかも少し時間もオーバーして、Tsubakiの写真・家族の写真・そして私のマタニティー写真と全部で100カットくらい撮っていただいた気がします。
このうち良い写真を30カットほど厳選してCD-ROMにてデータでいただけるそう。納期は10日くらいとのこと。とっても楽しみです~。
写真が来たら公開しますので、お楽しみに

そして、そういえば、2006年にまだTsubakiが産まれていなかったころ、台湾で結婚7周年の記念に写真館で写真を撮りました。えーい、結婚記念日ついでにそちらの写真も公開しちゃいまーす。
台湾では、私が3着、nobuが1着衣装を着て、私は着替えるたびにメイクを上から厚塗りされ、最後の衣装の時には、誰?というくらいすごいことになってました(笑)。ポーズもかなり細かく指定がきて、ちょっと恥ずかしいながらも楽しい撮影でした
二人の写真を載せようとしたところ、「やめろぉ~、載せるならyocchanひとりの写真にしろぉ~」とnobuの猛反対にあったので、私だけの写真です。ちなみに写真をみた友人には「nobuが台湾の俳優さんみたい」と言われたっけな(笑)。
台湾写真2 台湾写真3
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チェックアウト

朝起きて、ふとNHK教育をつけてみたら、子供向けの番組をやってました。一緒に踊ったり歌ったり、真剣な表情で見入ったりと、釘付けなTsubakiくんでした。いつも朝は忙しいので子供向け番組もほとんど見せたことがないんだけど、録画したりして少しずつ見せてあげようかなぁ・・。
TVに見入る1TVに見入る2
(左)7:30になったので朝ごはんを食べに行きます。ビュッフェのYYグリルへ。朝からモリモリとしっかり食べたよ。
(右)最後にお部屋で3人で記念撮影をして、リゾナーレを後にしました。
YYグリルで朝ごはん家族でパチリ

Anniversary Weekend @ 小淵沢リゾナーレ

11/27はnobuとyocchanの結婚10周年でした
思い返すと本当に沢山の事があった10年だったけど、思っていたより早かった気がします。夫婦で沢山遊んで、ちび太がきて、椿貴が生まれて、赤ちゃんを授かった、最高にHappyな10年間でした

そして11/28はyocchanの誕生日。という事で、インフルエンザの感染期間が終了したこの土日に小淵沢のリゾナーレに行ってきました。イタリアの建築家のデザイナーズリゾートホテルで、ショッピングモールや室内プールやエステがあったり、いろんなアクティビティプランが用意されていたりと遊びも楽しめるホテルのようです。スキー場も近いみたい。子連れにはとってもお勧めの宿かも。まず小淵沢ICから3分と立地が良いし 改築されていてとてもキレイでした。
といっても、我々は病み上がりと切迫気味妊婦なので、今回はアクティビティはいっさいなしで、泊まってイタリアンで食事をしてゆっくりしてきた、という感じ。行きの高速もゆっくり出発し、休みながらゆっくりと到着。
ホテルのロビーにて。クリスマスツリーが飾ってありました。
ツリーの前でクリスマスツリー
(左)お部屋はスーペリアルーム55㎡に泊まりました。もっと広いお部屋もあったけど、一泊旅行には充分の広さで、Tsubakiも楽しそうに部屋の中を走り回っていました。 (右)「子供スリッパもらったよ~!」 子供用の歯ブラシもついていました。
お部屋スリッパ履いたよ!
夕方リゾナーレ内のショッピングモール、ピーマン通りをお散歩しました。クリスマスツリーとイルミネーションがとても綺麗でした
ピーマン通りにて2ピーマン通りにて1
「あ、きらっきらっをつかまえた」
お星さまつかまえた

ディナーはイタリアンレストランのOTTO SETTEにてフルコースを頂きました。新鮮なお野菜をふんだんに使ったお料理で、とても美味しくて大満足でした

思い返すとそれなりのレストランでフルコースを頂いたのは、今年1/27のnobuの誕生日に代官山のLe Petit Bedonでフレンチのコースを頂いた以来です。あの時はTsubakiがまだ10ヶ月だったので離乳食を食べた後ベビーカーですやすやと寝てくれたため、ゆっくりお食事ができましたが、1歳8ヶ月の今の年齢だと、しっかり食事もするし自分で食べたいし、食べ終わったら遊びたいお年頃なので、なかなかゆっくりとコース料理・・・というのは難しいですね。リゾートのレストランだったからこそ、コースを楽しめたと思いました。
(ちなみにOTTO SETTEで食事する場合、無料でナーサリーが使えるそうで、ゆっくり食事したい夫婦は預けたりすることもできるみたいです)

まずは、都内の高級レストランにはまずないハイチェア(子供イス)を用意してくれたこと。(というか都内レストランはだいたいが個室以外子供お断りとかが多い) そして、私が妊婦だと分かると、すぐにイスの背もたれに入れる固いクッションとひざ掛けを持ってきてくれました。気が利くね。子供用のスプーンとフォークもありました。

今日は結婚10周年のAnniversaryと伝えてあったので、乾杯の飲み物のプレゼントがありました。本来ならシャンパンで乾杯したいところだったけど、リンゴジュースで3人で乾杯!
乾杯1乾杯2
TsubakiもBanbinoというキッズコースを頂きました。「コーンクリームスープ」に「ズワイガニの入ったトマトクリームスパゲッティ」と「デザートの盛り合わせ」というかなりいっちょまえなメニューです。

久しぶりにお料理の写真を沢山UPしようかな
まずはアンティパストで、(左)「お野菜の冷製スープ」 と (右)「八ヶ岳のお野菜グリル」 見た目もとってもキレイでしたが、お野菜がとてもおいしくて、素材の味を堪能できました。
アンティパスト1アンティパスト2
Tsubakiはまずはコーンクリームスープ。「あちぃ、あちぃ」と言いながら豪快に食べます。途中でパンもきて、パンをスープにつけて食べたりもしてました。
スープ1スープ2
(左)パン。ちゃんと子供用のもあります(一番上のやつ) そして (右)「フォアグラソテーときのこリゾット添え」
パンリゾット
そしてTsubakiのBanbinoコースのメインの「ズワイガニの入ったトマトクリームスパゲッティ」がきました。こちらは子供向けに少し柔らかめに茹でてあるとのことでした。しかしソースは本格派で、ちょっともらって食べたらすごく美味しかった
(左)食べやすいようにナイフでカットした後に撮ったのできれいな盛り付けが撮れず。(右)おいちーい。豪快に顔も手もエプロンもテーブルクロスもベタベタにしながら、結局ほとんど全部平らげました
banbinoのパスタスパゲッティをもぐもぐ
大人もパスタです。
(左)私の「八ケ岳の野菜をふんだんに使ったスパゲッティ 」これまたお野菜たっぷり♪ (右)nobuの「イカ墨風味のタリアテッレ 海老のクリームソース」
彩り野菜のパスタイカ墨風味のパスタ
大人のメインは、(左)yocchanの「仔鴨の炭火焼き ワインソース添え」 (右)はnobuの「甲州ワインビーフの肩ロース炭火焼き」 ただし、仔鴨が弾力がありすぎてナイフを入れるのにお腹に力が入って痛いので、途中でメイン交換しました(笑)。
仔鴨のローストワインビーフの肩ロース炭火焼
Tsubakiはこの間しばし休憩で、パパやママのお料理を少しずつもらいつつブーブーで遊びながら、デザートを待ちます。
しばし休憩
(左)そして「ゆずのグラニテ」 nobuのグラニテを一口もらったTsubakiがうへぇ~という顔をしました。「ゆずが酸っぱかったのかな?」と思っていたけど、実は冷たいのがだめだったみたい。
(右)結婚10周年の記念のAnniversary Cake。こちらはテイクアウトして、夜中にお部屋で頂きました。
ゆずのグラニテAnniversary Cake
コースのデザート。(左)私の「栗とマスカルポーネのクレーマ」 (右)「りんごのミルフィーユ」
栗とマスカルポーネのクレーマりんごのミルフィーユ
こちらがTsubakiのデザートの盛り合わせ。「ヨーグルトのムースケーキとジャージー牛乳アイスクリームのフルーツソース添え」。量も内容も大人顔負けです。
Banbinoのデザート盛り合わせケーキおいしいな
最初ケーキはどうやって食べていいかわからなかったのかしばし考えつつスプーンを入れていましたが、そのうち豪快にあむっと食べて「うまい!」と言っていました。アイスクリームもお口に入れて・・・やっぱり「うぇ~」と出してました。どうやらアイスクリームも冷たくてイヤだったみたい。 アイスは2歳になってから・・・と思っていたのでちょうど良かったかも。

(左)最後に小菓子とコーヒーです。すごいボリュームでした! (右)家族でパチリ撮ってもらいました。
小菓子 家族でパチリ

大人も子供もかなりのボリュームでしたが、とてもおいしく楽しいAnniversary Dinnerとなりました。「子供が飽きるので巻きで」とお願いしていたため、この内容にしては2時間半の食事時間でしたが、それでも1歳児にとっては長時間、Tsubakiもぐずらずよく頑張ってくれました

食事の後は、もくもく湯に行きました。男湯女湯と別ですが、露天風呂が混浴で、3人で合流できました。おつきさまが出ていたけど、暗くて怖かったのか、Tsubakiは緊張気味でした。

あー、楽しい一日だった

乗り切った

お陰さまで、nobuの新型インフルはyocchanやTsubakiに感染ることなく、無事終わりました

11/26にはyocchanも新型のワクチン接種に行って来ました。最近のガイドラインで妊婦は1回接種で良くなったそうです。そのときの先生から伺ったのですが、1977年のソ連風邪が同じH1N1型で、今回の新型インフルの基礎免疫になっているそう。なので、30代以上はソ連風邪の免疫を持っている可能性があり、かかりにくいorかかっても軽症なのだそう。
nobuは今まで一度もインフルエンザになったことがないので、逆に、新型をあっさりもらっちゃったみたいです。

新型インフルエンザがやってきた

我が家に新型インフルエンザが上陸しました。11/23(月)夜に夫nobuが発熱し、朝になっても38度越えの熱が。病院で検査して新型インフル(正式にはA型)と判明。今我が家は大変なことになっています

幸い、月曜夜からnobuは客間に篭って隔離したからか、11/26現在私もTsubakiも無事です。月曜昼まで食事をシェアして回し食べしていたのでかなり感染っているかと覚悟はしてたんですが・・・(そうです、月曜のblog写真でもあるようにnobuはこのときマスクしてません)。旦那は妊婦乳児がいる家庭にインフルを持ち込まないよう、マスク着用と手洗いうがいをかなり気をつけていたんだけど、週末風邪気味で弱っていたときに、買い物先で(多分マスクを忘れたスーパーで!?)貰っちゃったみたいです

私は産院の指示で予防投与でタミフルを飲んでます。産科学会のガイドラインでそうなっているそうで。「メキシコの統計で亡くなった妊婦さんはすべてタミフルを飲んでいた等タミフルは危険」ということを鍼の先生から聞いていたので、迷いましたが、やはり最後はかかりつけの指示に従うべきと思いました。お産に責任持ってくれてるんだしね。

会社と保育園ですが、私も家族発症で濃厚接触者ということで、今週いっぱい自宅でお仕事。Tsubakiは区のルールでは、7日間の登園自粛なのですが(最初そう言われた時は有休少ないのでクラクラした)、園長先生の計らいで、別保育で事務所奥の小部屋で、ひとり保育にて預かっていただいてます。ありがたい~。
しかし今まで椿貴の世話は手分けしていたのを一人でやっているので、お腹が張ってチクチク痛み、張り止め飲みつつ切迫に怯えてましたが、お陰さまでnobuもすぐ熱が下がり元気になってきて水曜日あたりから、私が夜寝かしつけで疲れ果て眠っている夜中に、洗い物や洗濯物などを童話の小人のようにこなしてくれて助かってます

あと少し、私もTsubakiも感染らないよう、頑張ります。皆さんも気をつけてくださいね。

ホームベーカリーがきたぞ

パン作りをする友人が何名かいて、みなさんとても美味しいパンを焼いてお裾分けしてくれたりするので、「私もそのうちホームベーカリーでも欲しいなぁ」と思っていましたが、なんとなく買いそびれていたので、カードのポイント交換でホームベーカリーをもらってみました

さっそくパンを焼いてみます。付属の説明書についていた「特選ソフトパン」というのをチョイス。材料は、砂糖・塩・強力粉・ベーキングパウダー・ヨーグルト・クリームチーズ・バター・水です。
材料を入れて、スイッチポンで4時間20分でパンが出来上がりました。人間は材料を入れるだけ、あとはベーカリーがこねてねかせて発酵させて成型して焼いてくれました。なんて手軽なの~

出来上がりはこんな感じ。
(左)nobuがパンを取り出します。 (右)バックに写っているのはパンが気になってイスによじ登ったTsubakiくん。
パンの取り出し パン
Tsubakiとパンを眺めます。
パンをちょんちょん →  「ママ、パン、あっちー(熱い)ね」
パンをチョンチョン パン、あっちーね
「パン、食べたいなぁ」 → 「ぱくっ」と思わずつまみ食いするTsubakiくん
パン食べたいなぁ 食べちゃえ
さあ、試食会です。
「パン食べたい人~?」「はーい!」 → 「あむっ」と食べるTsubakiくん
パン食べたい人~、はーい! あむっ
焼きたてパンはとてもおいしく、大人も子供もペロッと1枚食べちゃいました!ホームベーキング、くせになりそうです。

キッズメニュー

キッズメニュー外食のとき、最近は大人の取り分けだけだと足りないので、キッズメニューを頼むことが多くなりました。

もぐもぐと良く食べます♪ そして、キッズメニューのお楽しみがデザート!時々デザートのほうが気になって食事が進まないことも・・。

  

あっぱっぶー

ほっぺ最近Tsubakiが「あっぱっぶー」と言うようになりました。
「洋服着替えようか」「イヤ~、あっぱっぶー」という風に。どうやら保育園で流行っている「ヤダブー」のことらしいです。

あっぱっぶー、あっぱっぶー」と言いながら逃げ回りますが、ちゃんと言えてないとことがかわいくて憎めない。
しかも「ママ困る、エーン」と泣きまねすると、だだだーとダッシュして近寄ってきたり言うことを聞いてくれるのでかわいいと思ってしまう私って親ばか?
nobuは「なんだTsubakiめんどくさいヤツだな~」と言ってました。


これ以外にもTsubakiは今、発音があ行になることが多いみたい。

「かんぱーい」は「あーぱいっ」、パパに高い高いしてもらうときの掛け声、「サン、ニ、イチ、ゴー!」は「えっちっ、ごー!」。もう1回は「あーかい」。「おせんべい」は「えーぺい」です。

ちなみに「バス」は「ぱっぷ」です。前は「バ」と言っていたのでちょっと遠ざかってる?
(左)「んっ」とポーズをとって、すごい開脚を披露してました。 (右)「さあ新聞でも読もうかな」
開脚 新聞広げよう

男の料理 ~ チーズコロッケ

昼間新宿に買い物に出かけていたので帰宅後疲れて寝ていたら、nobuがお夕飯を作ってくれました。久しぶりに男の料理をブログUPです。
Tsubakiは先にひとりでコロッケの中身とごはんでお夕飯を食べ終わっていたのですが、私達が食べ始めたら「つーくんも!つーくんも!」「あむっ」と言いながらもらって食べていました。コロッケも「うまい!」とパクパク。
コロッケ

フラワーアレンジメント ~ コサージュ

ワイヤリングしたところ今日は久しぶりのフラワーアレンジメントのレッスンに行きました。7月以来なので、4ヶ月ぶりです。
今日のテーマはコサージュ。「ワンポイントコサージュ」と「ツーポイントコサージュ」でした。

コサージュを作るには、花材を花首1.5cmくらいでカットしてワイヤリングして緑のテープを巻いて、最後にコサージュとしてまとめます。結構下準備がチマチマとした作業になります。
右の写真はワイヤリングしたところ。花材によってそれぞれワイヤリング方法が異なります。
まとめたら、コサージュの場合はお花を少し前向きに傾けます。ちなみにブートニアの場合はまっすぐなんですって。最後に私の苦手なリボンを作ってつけたら出来上がり。

ワンポイントコサージュ(左)はガーベラがメイン。ツーポイント(右)のはバラをメインに。
ワンポイントコサージュ ツーポイントコサージュ
レッスンの間、nobuとTsubakiとちび太は公園に行って遊んでいました。

トントントントン、アンパンマン

「トントントントン、ひげじいさん」の替え歌でアンパンマンバージョンがあるのですが、最近保育園でやっているのか、お家でTsubakiがやるようになりました。
アンパンマンのスプーンやお皿の絵柄を指差して、「アンパン!」と言うようになったし、うちにはアンパンマングッズは食器と幼児便器くらいしかないし、テレビも見ないのですが、やっぱりアンパンマンは乳幼児のアイドル、最近気になるみたいです。

カレーパンマン
カレーパンマン

バランスボールでぼよんぼよん♪

今日保育園にお迎えに行ったら、バランスボールで楽しそうに遊んでいました。
ママを見つけたら、「ママ~!!」と走って抱きついてきたものの、帰り支度をしているうちに気がついたらまたお部屋に戻って、クラスメートのMitsukiちゃんと「きゃっきゃっ」とかなりのハイテンションで、バランスボールでボヨンボヨンしてました。
あまりにかわいかったので、パチリ

(左)「ボヨンボヨン、楽しいな~」(左がMitsukiちゃん、右がTsubaki) (右)「ママ、ボールだよ」
バランスボール1バランスボール2

つわりが重いと頭がよくなる!?

明日から妊娠19週、来週には妊娠6ヶ月に入ります。2週間くらい前から「ポコ、プクッ、くにゃん」と胎動も感じるようになりました
悪阻から完全復活し、毎日好きなものを食べられる喜びをかみ締めているyocchanですが、悪阻で苦しんでいるときに、携帯サイトで「重いつわりで産まれてきた子は頭がよくなる」という学説がアメリカで発表された、という記事を読んだことがありました。そういえばと思い出しググってみたところ、日本語の記事もありました。

つわりのひどい母親から生まれた子供はIQが高い

ようは、つわりの原因となる「ヒト絨毛性ゴナドトロピン」ホルモンが、胎児の脳の発達に寄与している可能性があるという学説らしいです。トロントの追跡調査では、実際に子供のIQに差があったとかなんとか。IQの高低は多分に他の要因も関係すると思うし、120人というサンプル数で出せる結果か?とも思うので、本当のところは分かりませんが、まあ悪阻が重かった私にとっては、ちょっと気休めになるニュースなのでした

以下に上記News記事の全文を転記しておきます。
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これまでの科学的研究や調査により、妊娠中の母体の状態によって、生まれてくる子供の行動や疾病発症に影響が現れることがわかってきた。最近の研究で、つわりのひどい母親から生まれた子供は、高いIQを示すことがわかった。この研究は、米国の科学雑誌「小児科学雑誌」に掲載されている。

 トロント小児病院の医師らは、120人の妊婦を、つわりのひどいグループ、もしくはつわりのないグループにわけ、その子供たちを追跡調査し、子供たちが 3~7歳になったときに、IQを測定する試験を行った。その結果、つわりのひどい母親の子供は、そうでない子供よりIQが高い傾向にあったという。なお、この差は、統計学的に意味のある差であったというのだ。

 この結果の詳しい因果関係は明らかになっていないが、研究を行った医師チームによると、つわりの原因となるホルモン、「ヒト絨毛性ゴナドトロピン」が関係しているのではないかとしている。血液の中にある「ヒト絨毛性ゴナドトロピン」の濃度が高いと、つわりがひどくなるのだが、このホルモンは、胎盤を正常に維持する役割があり、胎児の脳の正常な発達に必要である可能性があるという。
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久しぶりのままいく

今日は久しぶりのままいくデー@荻窪地域区民センター。悪阻で休んでいたので7月の旅行以来です。

少し遅れて会場に着くと、久しぶりだからか、みんな座談を始めていて一斉に注目されたからか、Tsubakiくん、なかなか中に入ろうとしませんでした。しばらくはママやパパ(で送迎するためついてきてくれた)の側で遊んでいましたが、じきに歩き回ってお友達ともコミュニケーションを取りはじめてました。

(左)「Rayくん、久しぶりだね」 (右)「どんぐりおいしーよ」 とどんぐりを食べるマネ
お話してるのどんぐりを食べるマネ
窓の外何がある~?
窓の外をのぞく

来月はクリスマスパーティーです 楽しみ~。

ともかく、乗り物&車がすき

男の子っぽく、乗り物が大好きなTsubakiくん。車、飛行機、電車、船、何でも大好きですが、中でもやっぱり車が一番でしょうか。

飛行機やヘリコプターは「ぷーん」。ANAやJALでもらった飛行機のおもちゃも好きなのですが、今はこの前パパに買ってもらったばかりの戦闘機F-14のおもちゃと、ビニールで空気で膨らませるブルーインパルスがお気に入り。もちろん本物が外で飛んでいると真っ先に「プーン!」と気づきます。
(左)ブルーインパルスを持ってパパに高い高いしてもらっているところ (右)ブルーインパルス、発進!
ブルーインパルスを持って高い高いブルーインパルス、発進!

電車は、車で走っているときに走る電車を見つけて大喜びするし、汽車ポッポのおもちゃを「ちっち、ぽっぽ」と言って走らせています。(しゅっしゅぽっぽがちっちぽっぽになってるみたい)

愛車を運転してにっこりそして、やっぱり車。
今までも時折ブログに出ている通り沢山のミニカーを持っています。消防車は「しょー」、救急車は「きゅう」、バスは「バ」、トラックは「(ト)ゥらっく」、タクシーは「タッ(ク)」と呼んで街中を走っている本物もちゃんと見分けられるし、絵本(ぶーぶーぶーいけいけゴーゴー!レーシングカー)やこどもちゃれんじの読み語り本の車のページを何度も見たいとせがみます。車メーカーのカタログやちらしもTsubakiにとっては大切なご本。洋服や食器、シールなどの車はどんなに小さくても見逃しません。

ということで、車の絵本を買ってみたところ、「あーーー!ブーブーー! おおー!」とかなり大興奮で喜んでくれました。家にいるときはしょっちゅう読んで~と持ってきてはひざに座り、夜寝るときも大きな本なのに抱えて離さず寝入るしまつ。 本当に車が大好きなんだなぁ~と思います

★購入した車の絵本はこちら
ぶーぶー じどうしゃ (0.1.2.えほん)ぶーぶー じどうしゃ (0.1.2.えほん)
(1998/04/15)
山本 忠敬
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パトカーや救急車・消防車・マイクロバスなどの絵がかなり本物そっくりにリアルに書いてある絵本。ストーリーなどは一切なし。

トミカをさがせ!―ミニカーいっぱいせいぞろい! (のりものキッズブック&タック)トミカをさがせ!―ミニカーいっぱいせいぞろい! (のりものキッズブック&タック)
(2005/05)
講談社
商品詳細を見る
ともかくトミカのミニカーが沢山載っている絵本。ミニカーが運動会していたりサファリパークにいたり。自分が持っているトミカを見つけては大喜びしていました。

★今度買おうと思っているもの
ちいさいじどうしゃ―スモールさんの絵本 (世界傑作絵本シリーズ)ちいさいじどうしゃ―スモールさんの絵本 (世界傑作絵本シリーズ)
(2005/02)
ロイス レンスキー
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0さい~4さいこどもずかん くるまとでんしゃ 英語つき0さい~4さいこどもずかん くるまとでんしゃ 英語つき
(2006/01)
デイブ テルキ
商品詳細を見る

お勧めの車系絵本ご存知の方、教えてください~!

赤ブーブ、青ブーブ

赤ブーブもらった金沢で、Tsubakiは赤いブーブを、従弟のJunnosukeくんは青いブーブをもらいました。
最近、赤色、青色が分かるようになったTsubakiくん、「赤ブーブ!青ブーブ!」と得意げに何度も言っていました。赤青2台とも遊びたいTsubakiでしたが、何度も「青ブーブはJunくんのだよね。Tsubakiは赤ブーブだね」というと、青ブーブを我慢するようになりました。
東京に帰ってきてからも「つーくん、赤ブーブ。青ブーブ、ない。」と言うので、「そうだね青ブーブはないね。青ブーブは誰のだった?」と聞くと「じゅんくん」と言っていました。
「つーくん、青ブーブ、ない」と言うので、「そっかー、つーくん『あお』好きだもんね、今度つーくんの青いブーブも買ってあげようね」と言うと、「うん~」とうれしそうな顔をします。
こんな風に理解してくれて(全部分かっているかは不明だけど)、会話が成り立つのって、嬉しいし、楽しいですね

ちなみに保育園で「金沢で従弟と一緒だったがおもちゃを独占したがったのだけど、保育園ではどんな感じですか&おもちゃの取り合いがあったときはどんな対応をするんですか?」と尋ねたところ、「つーくん、一番(月齢が)ちびっこの割にはおもちゃの取り合い頑張ってますよ~。そして、誰かがおもちゃを独占しようとしたときは、『xxちゃんもこれ使いたいみたいだよ』とは言いますが、独占しようとする子を怒ったりはしません。なぜなら、その子のそのおもちゃで遊びたいという気持ちも大切にしたいので」ということでした。うーん、なるほど。
我が子がおもちゃを独占しようとしたとき、他の子やそのお母さんへの遠慮もあって、つい、我が子に「だめでしょ」と叱ってしまいがちですが(知らない・あまり仲良しではない場合は特に)、我が子の使いたい気持ちを大切にしながら、「お友達も遊びたがっているから一緒に遊ぼう」ということを言って聞かせることが大切なんですね。

パパ、ママ、つーくん

肩車最近Tsubakiは、誰のものかをよく理解している&決めたいみたいです。
例えば、パパの靴下やママのくつ、自分の洋服などはすかさず指をさしながら「パパ(の)!」「ママ(の)!」「つーくん(の)!」と言います。
実際に身につけているもの以外にも大きさやデザイン、色などで判断しているみたいで、おろしたてのTsubakiの靴下を「つーくん(の)!」と言ったりします。大きさでいうと、どうやら一番大きいものがパパのもの、一番小さいものが自分のもの、中くらいのものがママのもの、と思っているようです
この基準は色んなものに適用されていて、例えば絵本に親子の動物が載っていると、必ず大きいほうが「パパ」か「ママ」、小さいほうが「つーくん」です。(これは「親」と「子」と言いたいのかも)

おもちゃの車も、「これ誰の?」と聞くと「パパ」とか「ママ」とか教えてくれて、それ以来「ママのブーブどれ?」と聞くと同じものを持ってきてくれます。その場限りで適当に言っているのかと思っていたので、フーンと感心

消防車おもちゃの車といえば、面白かったのが消防車。Tsubakiは以前から音のなる大きめの消防車の車を持っていました。そして先日消防博物館に行ったときに小さな消防車を買ってもらったら、すかさず大きな消防車は「パパ」、小さな消防車が「つーくん」となりました。
それで、「あれ~、ママの消防車はどれ?ないの?」と聞くと、うーん・・・と困って、その日もらったばかりのピンクのバスを持ってきて「ママ!」と決めてくれました。形が箱型なのでまあ似ているし、大きさも中くらいなのでちょうどよかったみたい(笑)。「そう。これピンクだもんね、ママにぴったりだね」と言ったら、それ以来ピンクのものは「ママ」のものと思ったらしく、ピンクのスーパーボールを指差して「ママ」と言っていたので、これまたちょっと感心

落書きボード落書きボードに「きらっっきらっ(お星様描いて)」と頼まれたので、色んな大きさのきらきらを描くと、一番大きい星を「パパ」、一番小さい星を「つーくん」、中くらいの星を「ママ」と指差して満足そうでした。ともかく一番小さいものが自分のものだと思っているあたりがなんだか謙虚でかわいらしい。と思います
「ちー(ちび太のこと)」や「わんわん」もよく書いてといわれるし、「ブーブー」と言われてnobuが色んな車を描いたら嬉しかったらしく「ブーブーいた!」「バ(バスのこと)いた!」「(ト)ラックいた!」とニコニコ顔でした。

今日は、保育園のおトイレで2度目のチッチができたみたいだし、なんだか成長しているなぁ~と実感するこの頃です
ちなみに・・・、今日パパとお風呂に入っていたときに、Tsubakiが自分のおチンチンを触りながら、「ママ、ちんちん、ない~」と言ったそうです。私と一緒に入って見比べていったわけではないし、んまー、びっくり。と思いました。

東京へ戻ります

戦闘機だ!今日は東京に戻ります。今回はyocchanも復帰したてであまり休めないし、トンボ帰りの帰省でした。
おじいちゃんとおばあちゃんにで小松空港まで送ってもらいます。駐車場から飛行場へ歩いていたら、バリバリバリ~!と爆音が。戦闘機が3台飛んでいきました。小松空港は自衛隊と共用しているため、日に何回か戦闘機が訓練で飛行するそうです。
Tsubakiは「あ!あ!プーン!」と大喜び。おばあちゃんとお手てをつなぎながら見学しました。

 

祖母の一周忌

今日はnobuの祖母(Tsubakiの曾祖母)の一周忌で、親戚で集まりました。
まずはお寺で一周忌の法要です。
一年前は8ヶ月だったので、お経の間リズミカルにお数珠をふったりじきにネンネしてと、おとなしかったTsubakiも、1歳8ヶ月ともなるとおとなしくしていられず、お焼香の後ママと退室して控え室などを探索しました。

(左)お寺に到着したところ (右)お庭の紅葉が少し色づいていました。
家族でパチリ お庭の紅葉


法要のあとは加賀料理の八百辰で一周忌のお斎(おとき)をしました。
お食事前に遊ぶTsubakiと従弟のJunnosuke。 「これ見せてあげる」となにやら左手を見せたり(写真左)、Junくんの頭をナデナデしたり、きりっとした顔で寄り添ったり(写真右)していました。一日経ってお互いの存在に慣れてきたようです
TsubakiとJun1TsubakiとJun2
Tsubakiはお子様半ランチを頼んでもらっていました。なんだかいっちょまえ。オムライスにエビフライ、ハンバーグにソーセージ等これで半分!?と思うほど盛りだくさんで、食べたたことがないものもありましたが、レッツトライ
(左)Tsubakiのお子様半ランチ (右)「カニさん、チョキチョキ~」
お子様半ランチカニさんのはさみだよ
おなかいっぱいになった後は、お食事のお部屋をご機嫌で走り回ります。
(左)子供イスの下にもぐってみたり・・ (右)「ちゅんちゅん(がいたよ)」とnobuの叔母に報告したり(口がとんがっててかわゆい
イスにもぐったちゅんちゅんだよ
(左)叔父叔母がいっぱい遊んでくれて、マッサージされているうちにネンネしました。 (右)お部屋の隅っこでしばしお昼寝タイム。
ネンネ1ネンネ2
(左)帰りのバスで家族でパチリ。 (右)家に帰ってみんなでしばしコーヒータイム。Tsubakiはニューニュー(牛乳)で参加です。パパが出窓のヘリに座ってコーヒーを飲んでいたら、「つーくんも!」と言って同じことをやりたがります。パパの隣に座ってニッコニコのTsubakiくん。
家族でパチリニッコニコ
さて、しばらくしておやつの時間。おせんべいをもらったTsubaki、なんと自分から半分こして従兄弟のJunくんに「はい!」とあげたそう! エライぞ、Tsubaki~。 (yocchanは疲れて昼寝中で見ることできず
(左)「はい、あーん」 (右)「これ、おせんべいっていうんだよ」
TsubakiとJunnosuke1TsubakiとJunnosuke2
なんだか面倒を見ている気になっているのかな
割り箸をわってます
そしてお夕飯はおなべだったのですが、なんと、Tsubakiがみんなの割り箸を割ってくれました!何度か大人が割り箸を割るシーンを見ていたので真似してやってみたようです。
どんどん色んなことが出来るようになるんだなぁと、なんだかジーンとしました

  

金沢入り

nobuのお祖母ちゃん(Tsubakiのひいおばあちゃん)の一周忌のため、金沢に来ました。
羽田までで移動、で小松に入り、小松空港にはおじいちゃんがで迎えに来てくれました。

空港に着いてパパとママがマスクを付けたら、「つーくんも~」と言ってマスクをしたがったのでマスクしました。(しばらくすると息苦しいのか取っちゃったけど
中に入ったら窓から早速を発見、「あ、あ、プーンいた!」と大興奮。 
(左)マスクしてみた。 (右) 「プーンがいるね」
マスクしたプーン
飛行機は11時発12時着だったので、Tsubakiは飛行機の中でおにぎり弁当を食べました。

今回、トラベルベスト型の簡易チャイルドシートを購入してみました。最初はチョコンと座っていましたが、じきにおねむもあってぐずっているうちにずれずれになっていました。。。Amazonのレビューにもずれちゃうって書いてあったけど、こうなっちゃうのね・・・。
(左)最初はちゃんと座っていたけど・・・   (右) じきにずれずれ。板しょってるみたい(笑)
チャイルドシート1チャイルドシート2
このチャイルドシート取り付けに少し工夫が要りそう。どうにも抱っことぐずるので、結局途中から抱っこ。じきに眠りました。大人はお寿司を食べました。

家に着いたら、じきに妹のmakoちゃんと従兄弟のJunnosukeくん(1歳0ヶ月)も到着。久しぶりの再会です!久しぶりに会ったJunくんとTsubaki、似ています♪以前より似てきた感じ。やぱり従兄弟だわ~
泣いてますTsubakiもJunくんの写真を見て「つーくん!」と言って、自分と間違えてました。
ところで。Tsubakiくん、Junくんにおもちゃをとられたくなく、一緒に遊ぼと言っても「イヤ、イヤ」とおもちゃを貸してあげない&独占しようとしていました。所有欲が強くなったんだと、ちょっとびっくり。これは「一緒に遊ぼうね」とか「貸してあげようね」等を根気よく教えるしかないな・・・。今度保育園ではどんな感じなのか聞いてみようと思います。
写真はおもちゃの取り合いで一緒に泣いているところ。泣き顔もそっくりでした。この写真のTsubakiはちょっとアピール泣きが入っています(笑)。

(左)パジャマで仲良く並んでいます。(右)並んでご飯を食べました。
並んでますもぐもぐ

戌の日安産祈願に行きました

今日は大安の戌の日。浜田山の大宮八幡に安産祈願に行ってきました。大宮八幡は子育て・安産の八幡さまで、近くにあるので行ってみました。
到着したら、は満車で長い列が・・・。どうやら七五三でにぎわっていました。

安産祈願を申し込んで、待ち時間にロビーでお茶をしました。廊下には花田兄弟、石原伸晃氏、的場浩二などのお宮参りのときらしき写真が展示されていまいた。杉並区に住む有名人御用達?な感じ。
ロビーでお茶廊下の写真
(左)安産祈願前のyocchan。(右)眠くてnobuの抱っこで眠りに落ちるTsubaki。
安産祈願のたすき寝ちゃった

祈願の後、七五三でうさぎやおさるさんの着ぐるみ人形が出ていて子供が遊んでいたので、Tsubakiを連れて近くに行くと、怖くて「いやー、いやー」と大泣き。なんだか最近すごく怖がりなTsubakiくんです。
おさるさんはバイバイをしてくれて、ちょっと離れるとTsubakiも余裕が出て「きっき、ばいばーい」と手を振っていました。
(左)「イヤー、イヤー、怖い!」 (右)「アレ、怖かったもの・・・」
イヤー、怖い!あれ、怖かったもの
最後に家族でパチリ。ベビーちゃんがスクスクと元気に育ちますように。安産でありますよーに!
家族で

赤ちゃんを授かりました

今日はこのブログで報告があります。
このたび、二人目の赤ちゃんを授かりました。現在妊娠5ヶ月、予定日は2010年4月13日です。

8月初旬に妊娠判明。異常な眠気とだるさでもしかして・・・?と思い、飲み会があったので念のため妊娠検査薬を試したところ、陽性。そろそろ二人目のことも考えたいね~、でももうちょっと先のことかな?という感じだったのでびっくりでした。

8月中旬から重度の悪阻になりました。実は、しばらくブログをお休みしていたのは悪阻でダウンしていたからなんです。
Tsubakiのときも悪阻がひどく3ヵ月ほど苦しみましたが・・・、今回は前回以上に辛く苦しかったです
いわゆる吐きツワリで、8月後半から日に数回(ピーク時は6,7回)吐くようになり何も食べられなくなりました。水分も吐いてしまうので脱水症状を起こしてしまい、一日おきに病院で1リットルを点滴する毎日が2ヶ月続きました。会社もいけなくなり休職、体重も7kgほど減り、ひたすら横になっている毎日でした。

凛々しいTsubaki私が苦しんでいる2ヶ月ちょっとの間、nobuとTsubakiは本当に頑張ってくれました

まずはnobu。私が寝たきりになってしまったので、家事と育児を一手に引き受けて一人でこなしてくれました。毎日の洗濯に食料の買い物(私が少しでも食べられるものをと、スーパーやコンビニで毎日何かしら購入)、Tsubakiの世話に至っては、朝起きて、朝ごはんを作って食べさせ保育園に送り、延長ぎりぎりに保育園に迎えに行って帰ってきてお夕飯を作って食べさせ、お風呂に入れて、寝かしつけ、連絡帳を記入して保育園のバッグの用意をする・・・と一人で頑張ってくれました。残業できない分、夜中に仕事をしていたので、nobuもげっそりで顔色は青白く、保育士さんにも「お父さん大丈夫ですか?」としょっちゅう声をかけられていたし、先日も「正直お父さん倒れちゃうんじゃないかとみんなで心配していました」と言われたらしいです。

Tsubakiはというと、ママの具合が悪いことはなんとなく分かるみたいで、本当によく我慢してくれました。ママに甘えたくても我慢して、「ママ、ネンネ」とパパと一緒にいてくれました(おかげですごくパパっ子になってました。夜中も「パパー」と泣いてました)。私が吐いていると「ママー」と心配そうに覗き込んだり背中をよしよしとさすってくれたり。
なにより、毎日の延長保育や週2回のファミサポさん宅を本当によく頑張ってくれました。一番頑張ったのはTsubakiだと思います。

家族で力を合わせて乗り切ったこの2ヶ月半でした。

そして、同時に、沢山の友人に支えられました。メールや電話で本当に沢山の励ましをもらいました。サポートを申し出てくれた友人も沢山いました。
同じマンションのお友達はお買い物をして家まで届けてくれました。同じ保育園で近所に住むお友達は、nobuが出張でどうしても遅くなる日、Tsubakiをお迎えしてくれて夕ご飯を食べさせてお風呂にまで入れてくれました。ご自分も2人の子供がいるのに「2人も3人も一緒だから」と快く申し出てくれて、本当に助かったし、涙が出るほどありがたかった。
保育園のお友達で「悪阻にビタミンBが効くって聞いたから飲んでみて」とビタミンBのジュースを差し入れてくれたり、「今日保育園で、つーくんこんなことしてたよ。かわいかったよ」と日々の様子を伝えてくれたり、何よりともかく吐き気とだるさとなんともいえない不調の中で、携帯くらいしか出来なかったので、お友達からのメールにどれだけ励まされたことか。

本当に、ありがとう。

お陰さまで悪阻は収まり好きなものを食べられる幸せをかみ締めている毎日
11/2からは仕事も復帰しました。
ただし、今回も下腹部のチクチクとした痛みやお腹が張り気味で切迫の傾向が出ているため(ちなみにTsubakiのときは悪阻後切迫流産~切迫早産で入院もして臨月までずっと自宅で安静だった)、無理をしないよう充分気をつけながらのマタニティライフになりそうです。

お腹のベビーを大切に育みながら、元気に出産に臨みたいと思います!
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