ちわわとカメリアとサクラサク毎日

Tsubakiだけのママ

最近Tsubakiの寝顔をみているときに、しみじみ思うことは、「Tsubakiだけのママの時間が終わりに近付いているんだな」ということ。妊婦友達もやはり寝顔を見ながら同じことを思うと言っていました。
寝顔を見ていたり、「ママ…」といってTsubakiが私の胸に寄りかかってじっとしているときなど、涙が出そうになることも。

今はTsubakiとの時間がとても貴重で愛しい大切な時間です。Tsubakiも色々悟っているのか、最近とってもママっこになっています。もっともっと存分に甘えさせてあげて沢山の時間一緒にいたいのに体調面でそうできず、「ママ、抱っこ~」と言われてもすぐに抱き上げてあげられない(座って抱っこしかできない)のが、とてもジレンマを感じます。でも、お友達に「いっぱい一緒にいてあげられないのはつらいと思うけど、入院するよりはずっといいから、頑張ってね」と言われ、確かにそれもそうだな、と思います。

そして「下の子には永遠に自分ひとりだけのママのときがないんだぞ」とnobuに言われました。確かにそうだなぁ。

自転車乗る時写真は、パパと保育園に行く時、自転車の前かごに乗ったTsubaki。寒いので防寒対策ばっちりです。
朝マンションの廊下から出かけていく二人に手を振ります。ママがいると「ママ、いたよ~!」と嬉しそうにしてくれるので、毎日の日課です。

  
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